シソ科の植物で、茎は地を這い、枝分かれして広がります。 伊吹山に多く、香水のジャコウの香りがするため、この名前が付きました。 薬用やハーブとしても使われています。 高さ 35㎝ 花言葉 なつ紫蘇(シソ)は、シソ科シソ属の植物の総称で、エゴマもシソの一種であるが、一般的には赤紫蘇や青紫蘇を指す。 赤紫蘇は、梅干しや紅しょうがの色付けなどに使われ、青紫蘇は、香味野菜として刺身のつまや天ぷら、刻んで薬味にも用いられる。 大葉と呼ばれるのは青紫蘇の葉で、大葉と青紫蘇の葉は同じものを指す。 同じものなのに「青紫蘇」と「大葉」と花言葉(全般): 「勇気」「活動力」 科・属名: シソ科イブキジャコウソウ属 学名: Thymus vulgaris 和名: 立麝香草(タチジャコウソウ) 別名: タイム、コモンタイム 英名: Thyme, Common thyme, Garden thyme 原産地: 地中海沿岸
コリウスの育て方と花言葉 寄せ植えや摘心 挿し木のコツは Horti ホルティ By Greensnap
